ライオンは展開する22のカテゴリーのうち16カテゴリーでトップまたは2位のシェアを維持するブランドを持つ。小売りPBと競争が激しい乳業・食品事業では苦戦しているが、乳業カテゴリー全体の価値を上げ、消費意欲を刺激する付加価値製品を作り続けて収益性を向上させる。

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