建設機械は、実際に仕事をしてナンボである。2012年12月上旬に完成して以来、現場導入についてはしばらく音沙汰のなかった「原子力災害対応用小型双腕重機型ロボット」(ASTACO-SoRa)だが、早ければ、この5月下旬にも東京電力福島第一原子力発電所の建屋内に“実機投入”される。

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