宮城県の1位である仙台市の「カーサ コンテンチ」は地元の介護事業者ギアール・サービスが2012年12月に開設した。そもそも介護事業を始めたのは庄司紗世子社長が「自分が高齢になったときに住みたい家を建てたかった」から。夢を具現化したサ高住は、居室床面積が36~53平方メートルと広く、ウオークインクロゼットもある。夫婦2人でも生活できる広さだ。

この
続きは

デジタルサービス<ウェブで読む>を利用する

ログインすると本サイトのすべての記事がお楽しみいただけます。
定期購読者の方で、デジタルサービスをお申し込みの方はログインしてください。

  • パソコン
  • タブレット
  • スマートフォン

ID・パスワードをお忘れの方

※著作権等の理由により、一部の記事・写真・図版が欠けている場合があります。