マンション用地が少なくなっているといわれる首都圏だが、現在販売中、もしくは近々販売が開始される主なマンションだけを見ても、これだけの数がある。最も激戦地となっているのは晴海や月島、豊洲、東雲、辰巳などの湾岸エリア。今年注目の物件は6月下旬から販売開始予定の「SKYZ TOWER & GARDEN」である。

この
続きは

デジタルサービス<ウェブで読む>を利用する

ログインすると本サイトのすべての記事がお楽しみいただけます。
定期購読者の方で、デジタルサービスをお申し込みの方はログインしてください。

  • パソコン
  • タブレット
  • スマートフォン

ID・パスワードをお忘れの方

※著作権等の理由により、一部の記事・写真・図版が欠けている場合があります。