今年4月15から開催される、建設機械の国際見本市(ドイツのミュンヘン)に世界の建設業界が注目。日本のコマツが情報・通信機能を使って無人操作などを可能にする“ICT建機”をお披露目する一方で、欧米建機メーカーからは“環境対策で最も進んだ新型建機”が登場するとの情報もある。

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