マレーシアでコンドミニアムを購入したはずが、近くの野原を買わされていた。嘘のような本当の話だ。成長著しいアジアの不動産への投資熱が高まっている。が、詐欺が横行していたり、法整備が不十分だったりとまだまだハードルは高い。とはいえ、経済の成長余力が高く、先進国よりもはるかに高い収益が見込める投資チャンスを見逃すのももったいない話。そこで海外の不動産投資に詳しいファイナンシャル・マネジメントの山本俊成代表取締役に、その鉄則を伝授してもらった。

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