AXSEEDのモバイル端末統合管理システム「SPPM」は、純国産の最初の本格的なMDMとして2007年にサービスを開始。現在は1000社以上がSPPM2.0を利用。AndroidとiOS端末に対応したマルチOS対応となっており、合計10万台以上の端末がこのシステムによって管理されている。これにより、企業が導入した端末を一括管理し、盗難や紛失の際に遠隔でのロックやワイプなど、悪用されないためのセキュリティ対策を施すことができる。ロックした画面にメッセージを出し(上記写真参照)、指定の連絡先へのみ通話ができる設定も可能。

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