長く暗いトンネルをさまよい続けていたゼネコン。だが、公共事業を軸に経済再生を掲げる安倍晋三内閣の誕生により、ようやく光が差す出口が見えてきた。その先にあるのは、大金がもたらされる「楽園」に見えるが、もしかしたら「蜃気楼」なのかもしれない。

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