海外に投資する投資信託は、1000本超もある。その中からどうやって“よい投信”を選べばよいのか。人気のものがよいものとは限らない。売れている投信は、金融機関や販売会社の利益が大きい“売りたい投信”であるのが、現実だ。「投資信託事情」の島田知保編集長は、投信選びのポイントを三つ挙げる。

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