スマホはパソコンのソフト同様に、さまざまな用途に「アプリ」を利用する。電話をかけるのにも、専用のアプリを起動するのだ。スマホの画面に配置されているアイコンをタップすると、それぞれのアプリが起動する。一部の特殊な機種を除き、画面には、1度に一つのアプリしか表示できない。標準でも数多くのアプリがインストールされているが、追加することもできる。パソコンと異なるのは、基本的に専用の「ストア」からダウンロードするということだ。販売店や外部のサイトで自由に選ぶのではなく、アンドロイドなら「グーグルプレイ」、iPhoneなら「アップストア」から追加することになる。

この
続きは

デジタルサービス<ウェブで読む>を利用する

ログインすると本サイトのすべての記事がお楽しみいただけます。
定期購読者の方で、デジタルサービスをお申し込みの方はログインしてください。

  • パソコン
  • タブレット
  • スマートフォン

ID・パスワードをお忘れの方

※著作権等の理由により、一部の記事・写真・図版が欠けている場合があります。