ケータイはボタン(数字キー)で文字を入力するが、スマホでは、必要に応じて画面にキーボードが現れる。多くの機種で画面の半分程度のエリアを占有してしまうため、そもそもの画面が見づらくなるというデメリットがある。だが、「漢字かな」「英字」「数字」などの入力モードに応じてキーの表示が変化するので、モードを間違えたまま入力し続けてしまうようなミスはほぼないのだ。

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