マツダのSUV(スポーツ用多目的車)「CX-5」が、2012年2月の発売から9カ月で販売計画の3年分に相当する3万7000台を受注し、快進撃を続けている。需要を牽引しているのは、ディーゼルエンジンタイプ。同クラスのガソリンエンジンタイプより高額にも関わらず、受注の8割はディーゼルである。

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