超高齢化社会に突入した日本。老いの道を進んでいるのは、人間だけではない。高度経済成長期に大量に整備された道路や橋、ダムといった社会インフラも老朽化しつつある。朽ち始めた各種のインフラがもたらす弊害の実態と、迫りくる更新期になすべきことを追究した。

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