3日の上海株式市場は総合指数の終値が前営業日比8%安となり、中国株は2015年以来の最悪の「新年」を迎えた。政府がセンチメントを押し上げる強力な措置を講じない限り、市場は恐らく一段安の余地があるだろう。

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