「今年4月、2014年春を予定していた1号機の納入を15年夏に延期した。だが、すでに実機の部品を造り始めているし、この秋からは組み立てにも着手する」国産小型旅客機「MRJ」の開発を進める三菱航空機の江川豪雄社長は、こう強調する。

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