経営危機から脱しつつある東芝は現在、グループ内に点在していたさまざまな手法や方法論をまとめ、「カスタマーバリューデザイン」として体系化。さまざまな専門家による「協働」と、顧客と価値をつくる「共創」の二つを主軸に、「東芝版デザイン思考」として社内の改革を進めている。

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