『饗宴外交 ワインと料理で世界はまわる』の著者、西川恵は、前著『エリゼ宮の食卓』で、フランス政府が外国の賓客をエリゼ宮での晩餐会に招き、料理の内容やワインの種類によって格付けし、美食饗宴外交を展開してきたことを明かしたジャーナリストである。

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