東芝の“負の遺産”であるLNG(液化天然ガス)事業について、買収することに合意していた中国企業が破談を切り出した。その理由の一つとして「米中貿易戦争の影響」をにおわせたが、それは“口実”だった。

この
続きは

デジタルサービス<ウェブで読む>を利用する

ログインすると本サイトのすべての記事がお楽しみいただけます。
定期購読者の方で、デジタルサービスをお申し込みの方はログインしてください。

  • パソコン
  • タブレット
  • スマートフォン

ID・パスワードをお忘れの方

※著作権等の理由により、一部の記事・写真・図版が欠けている場合があります。