世界最大規模の年金基金である日本の年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が2017年にESG投資を始めたことが大きな契機となって、日本企業は二酸化炭素の排出量の多いビジネスを見直すなど、ESG対応に本腰を入れ始めている。

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