2018年のTOPIX(東証株価指数)は年間で18%程度下落した。海外投資家が約12兆円(現物+先物)という巨額の日本株の売り手になったことが背景だ。それはなぜだろうか。

この
続きは

デジタルサービス<ウェブで読む>を利用する

ログインすると本サイトのすべての記事がお楽しみいただけます。
定期購読者の方で、デジタルサービスをお申し込みの方はログインしてください。

  • パソコン
  • タブレット
  • スマートフォン

ID・パスワードをお忘れの方

※著作権等の理由により、一部の記事・写真・図版が欠けている場合があります。