五輪や都心の大規模再開発などの建設需要により、左うちわが続く近年の建設業界。2018年も17年暮れに発覚したリニア談合事件で揺れる傍ら、堅調な業績を維持する。五輪直前の19年は、そのピークを迎えそうだ。

この
続きは

デジタルサービス<ウェブで読む>を利用する

ログインすると本サイトのすべての記事がお楽しみいただけます。
定期購読者の方で、デジタルサービスをお申し込みの方はログインしてください。

  • パソコン
  • タブレット
  • スマートフォン

ID・パスワードをお忘れの方

※著作権等の理由により、一部の記事・写真・図版が欠けている場合があります。