残暑厳しい9月、大学生約20人が元外交官や生命医科学、数学の教授らと共に、ロシアとの外交問題、AI(人工知能)、ゲノム編集など文系、理系の枠を超えたテーマでディベートを繰り広げた。参加者は同志社大学が学部横断的に集った「同志社大学新島塾(仮称)」0期生。創立者である新島襄の名を冠したリーダー養成プログラムを試行したのである。

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