欧州連合(EU)の国々では、10月の最終日曜日の朝に時計を1時間戻すのは今年が最後になりそうだ。460万人が参加したEUで最も大規模なオンライン調査の結果、84%が夏時間廃止に賛成した。2020年の東京オリンピックに向けて導入を検討している日本とは真逆の方向だ。

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