鉄道総研が超電導磁気浮上式鉄道(リニアモーターカー)の研究開発を開始したのは、1962年のこと。左写真のML100が国立市の敷地内を走行していた。その後、開発の主導権は事業化を進めるJR東海へ移ったものの、基礎研究は継続中だ。

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