4月14日、米英仏の3カ国は、シリアのアサド政権が化学兵器を使用したとして、化学兵器の製造・貯蔵等が疑われる同国の施設3カ所に対しミサイル攻撃を行った。米国は昨年4月にも、化学兵器使用を理由にシリアの空軍基地をミサイル攻撃している。今回は英仏も加わり、使用されたミサイルの弾数も59発から105発に増加した。

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