実は、この電動スクーター、今、カリフォルニアの各都市を猛烈な勢いで席巻し、物議を醸しているライドシェアサービスのBirdなのだ。公共のシェア自転車とは違い、特定のパーキング場所はなく、乗り終われば、基本的に街のどこにでも乗り捨て可能だ。1000台以上が街に溢れている。

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