半年以上にも及ぶ金融庁の異例の立ち入り検査が、3月末にようやく終わったソニー生命保険。事の発端は昨年4月、高松支社の社員が個人年金保険などの契約を装い、顧客などから1億3521万円をだまし取っていた事実が発覚したことだった。

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