化粧品大手ポーラ・オルビスホールディングス(HD)の鈴木郷史社長によるポーラ美術館のゴッホやピカソなどの美術品にまつわる不正行為の疑惑を、財団の元関係者が本誌に初めて明かした。鈴木社長は最近、契約書捏造によってグループ株式を取得した疑惑をHD取締役から告発されたばかりだ。

この
続きは

デジタルサービス<ウェブで読む>を利用する

ログインすると本サイトのすべての記事がお楽しみいただけます。
定期購読者の方で、デジタルサービスをお申し込みの方はログインしてください。

  • パソコン
  • タブレット
  • スマートフォン

ID・パスワードをお忘れの方

※著作権等の理由により、一部の記事・写真・図版が欠けている場合があります。