働くことにも学ぶことにも踏み出せない「ニート」の存在を本で指摘したのは2004年。「レッテル貼りだ」と批判も浴びましたが、「うちの子だけじゃなかった」「自分を見詰め直すきっかけとなった」という反響はうれしかったですね。

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