2017年9月、スマートフォン向けアプリを受託開発するフェンリルが、米グーグル公認のモバイルアプリ開発機関の一つとして認められた。グーグルは15年から開発会社向けにアプリ開発に関する研修や事例の共有などを行ってきた(Google Developers Agency Program)。その参加者の中でも、特に技術力の高い企業を「Google Developers Certified Agency」として公認している。

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