資源価格の上昇などで好業績に沸く商社業界の2018年は、トップ交代の当たり年になる可能性がある。住友商事はその先頭を切る形で、社長交代を発表。環境・インフラ事業部門長の兵頭誠之・専務執行役員(58)が18年4月に社長に就任することとなった。

この
続きは

デジタルサービス<ウェブで読む>を利用する

ログインすると本サイトのすべての記事がお楽しみいただけます。
定期購読者の方で、デジタルサービスをお申し込みの方はログインしてください。

  • パソコン
  • タブレット
  • スマートフォン

ID・パスワードをお忘れの方

※著作権等の理由により、一部の記事・写真・図版が欠けている場合があります。