17年が助走となる「ホップ」であるとしたら、18年はいわば「ステップ」の期間。20年に「ジャンプ」するため、勢いをつける年にしたいと考えています。リテール(個人向け営業)部門に関して言えば、18年は日本が脱デフレを実現できるか、正念場となりそうです。本格的にデフレからインフレになれば、お金が「貯蓄から投資」に流れていきます。

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