日系コンビニエンスストアの中国における2016年末の店舗数は、セブン-イレブンが1371、ファミリーマートが1810、ローソンが1003。いずれもざっと日本の店舗数の1割程度にすぎないが、近年急激に増加している。その中で最近話題なのが、日系として初めて南京に進出したローソンだ。

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