衆議院議員総選挙から一夜明けた23日。10月に入って負けなしの日経平均株価は、与党大勝で“市場友好的”なアベノミクスが継続するとの見方から堅調な値動きとなり、戦後最長の「15連騰」を達成。さらに、24日は前日比108円52銭高の2万1805円17銭で取引を終え、連騰記録を16にまで伸ばした。

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