10月2~8日、台湾・新北市を中心に開催された第28回アジア野球選手権大会で、社会人で編成された日本代表は、プロで固めた韓国と、バルセロナ五輪の銀メダリストで元・阪神の郭李建夫が監督を務めるチャイニーズ・タイペイを破り、2大会ぶり19回目の優勝を果たした。

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