途上国でのODA(政府開発援助)に対する思いは、大学時代から持っていました。農林技官として農林水産省に入り、会議室で政策を練る日々の中でも、ODAなどを通じて外部でフィールドワークをしたいという気持ちが、消えることはありませんでした。

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