外交上の非難合戦というよりは個人的なののしり合いが「言葉の戦争」にまで拡大した。エスカレートの発端は8月8日(日本時間9日未明)の米大統領、ドナルド・トランプによる北朝鮮への挑発だった。「米国をこれ以上威嚇しない方がいい。世界が見たこともない炎と怒りに見舞われることになる」(以下、外電はいずれも共同通信)

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