もはや、中国人の暮らしはスマホ決済サービスの2強、「ウィーチャットペイメント」と「アリペイ」がなければ成り立たない。そして、これらのサービスを展開するテンセントとアリババ・グループは、「ITジャイアント」から13億人の生活を支える「社会インフラ企業のジャイアント」へと脱皮したといってもいい。

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