盛夏の電力需給逼迫が危ぶまれる中で、電気自動車(EV)の新たなサービスが脚光を浴びている。EV市場の開拓者である日産自動車、三菱自動車が、車から電気を取り出す(=給電する)機能に着眼し、EVを“走る蓄電池”として活用する提案を行っているのだ。

この
続きは

デジタルサービス<ウェブで読む>を利用する

ログインすると本サイトのすべての記事がお楽しみいただけます。
定期購読者の方で、デジタルサービスをお申し込みの方はログインしてください。

  • パソコン
  • タブレット
  • スマートフォン

ID・パスワードをお忘れの方

※著作権等の理由により、一部の記事・写真・図版が欠けている場合があります。