4月7日の「フィナンシャル・タイムズ(FT)」が伝えたところによると、グーグルは、自動運転車を開発している1人のエンジニアに対して、1億2000万ドル(約130億円)のボーナスを与えた。日本の企業でいかに企業に貢献しても、100億円を超えるボーナスを得られることはないだろう。こんな化け物のような企業と、技術開発競争ができるのだろうか?

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