JR九州では、30年前から石井幸孝・初代社長がグッドデザイン、グッドビジネスをテーマに掲げて車両のデザインを重視してきました。九州は人口が多い東京や大阪とは違うので、列車に乗ってもらうには「選ばれる理由」が必要だったのです。

この
続きは

デジタルサービス<ウェブで読む>を利用する

ログインすると本サイトのすべての記事がお楽しみいただけます。
定期購読者の方で、デジタルサービスをお申し込みの方はログインしてください。

  • パソコン
  • タブレット
  • スマートフォン

ID・パスワードをお忘れの方

※著作権等の理由により、一部の記事・写真・図版が欠けている場合があります。