私事ながら、昨年の異動でイベント企画を担当するようになり、自分の趣味に絡む企画も積極的に組むようにしています。なぜならば趣味を共有できるお客さまの要望が、手に取るように分かるからです。その方針が間違っていないと実感したのが『UXの時代』。

この
続きは

デジタルサービス<ウェブで読む>を利用する

ログインすると本サイトのすべての記事がお楽しみいただけます。
定期購読者の方で、デジタルサービスをお申し込みの方はログインしてください。

  • パソコン
  • タブレット
  • スマートフォン

ID・パスワードをお忘れの方

※著作権等の理由により、一部の記事・写真・図版が欠けている場合があります。