阪神淡路大震災から22年に当たる今年の1月17日は、筆者にとって別の意味でさらに記憶に残る一日となった。お世話になった岡田節人(ときんど)先生が亡くなったのだ。享年89歳の大往生だった。

この
続きは

デジタルサービス<ウェブで読む>を利用する

ログインすると本サイトのすべての記事がお楽しみいただけます。
定期購読者の方で、デジタルサービスをお申し込みの方はログインしてください。

  • パソコン
  • タブレット
  • スマートフォン

ID・パスワードをお忘れの方

※著作権等の理由により、一部の記事・写真・図版が欠けている場合があります。