これまでGSKは日本で子宮頸がん予防ワクチンなど単体の新規ワクチンしか展開してこなかったが、ベーシックなワクチンに新しいワクチンを加えて利便性も高める混合ワクチンを日本でも提供したいという思いは強かった。これを実現するには、国内市場でベーシックなワクチンを持っている第一三共というパートナーが必要だった。

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