過去に大赤字を生んだ海外での巨大プロジェクト。だが、主に北米の現地企業の買収で海外売上高を増やしてきた鹿島と大林組は、ようやく収益化にめどが立ち始めている。

この
続きは

デジタルサービス<ウェブで読む>を利用する

ログインすると本サイトのすべての記事がお楽しみいただけます。
定期購読者の方で、デジタルサービスをお申し込みの方はログインしてください。

  • パソコン
  • タブレット
  • スマートフォン

ID・パスワードをお忘れの方

※著作権等の理由により、一部の記事・写真・図版が欠けている場合があります。