コンビニ3社の違いを探るために、本誌は10月上旬、大阪ガス行動観察研究所のメンバーと共に、四ツ谷、大崎、池袋、新大塚など都内主要コンビニを十数店巡った。そこで注目したのが、セブン-イレブンのロゴ展開である。おにぎりやサンドイッチ、チルド飲料など商品パッケージの最も見やすい正面にロゴがあった。さらに店の看板から制服、掛け時計に至るまで似たロゴで統一されていた。

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