2015年6月に企業統治指針(コーポレートガバナンス・コード)が導入されてから1年がたち、企業の姿勢が大きく変わりつつある。これまで注目されてこなかった取締役を選任する際の賛成率に、投資家の意思が表れ始めている。

この
続きは

デジタルサービス<ウェブで読む>を利用する

ログインすると本サイトのすべての記事がお楽しみいただけます。
定期購読者の方で、デジタルサービスをお申し込みの方はログインしてください。

  • パソコン
  • タブレット
  • スマートフォン

ID・パスワードをお忘れの方

※著作権等の理由により、一部の記事・写真・図版が欠けている場合があります。