景気の実感と発表された国内総生産(GDP)がずれていると感じた人は少なくないだろう。今年1~3月期のGDPが物価変動の影響を除いた実質ベースで前期比0.4%増、年率換算で1.7%増と発表されたのだ。

この
続きは

デジタルサービス<ウェブで読む>を利用する

ログインすると本サイトのすべての記事がお楽しみいただけます。
定期購読者の方で、デジタルサービスをお申し込みの方はログインしてください。

  • パソコン
  • タブレット
  • スマートフォン

ID・パスワードをお忘れの方

※著作権等の理由により、一部の記事・写真・図版が欠けている場合があります。