私の慶應との出会いは単なる偶然で、評議員を務める今、本当に不思議な縁を感じています。延世大学で2年生を終えたころ、私は馬術選手として1964年の東京オリンピックに韓国代表として出場。初めて日本の地を踏みました。

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