4月1日、中国地域を地盤とする中国電力は、東日本大震災直後から約5年間、社を率いた苅田知英社長が会長に就任し、新体制へと移行した。電力システム改革、原子力発電への逆風、自由化への準備など難題に取り組んだ5年間を苅田会長に振り返ってもらった。

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